2月16日(木)更新しました。
ご利用しやすい月会費コースを新設しました。詳しくはHPの[システムと料金」から
立春を過ぎて温かさを感じる日もありますが、まだまだ寒さが続く今冬ですね。そんな中でも熱心に見学会に参加したり、善は急げと入会手続きに訪れる方々も居られます。梅の花もチラホラと咲き始め来月はもう3月、あなたも私達と一緒にパートナー捜ししてみませんか!!
JMA立川相談室4階の窓から見た富士山です。
会員さんがその気になって活動されるのが一番の成婚への近道です。
私達は会員さんがいつも前向きに活動できるようにサポートしています。
出席者は6月以降に成婚退会されたOB4名(30代後半2名、40代2名、このうち立川会員どうしが3名)と会員さん3名(30代後半1名、40代2名)でした。
新婚家庭でのおのろけ話(実話「箱から出た箱入り娘」の方の)、「家の嫁さんは料理がうまい。特にグラタンは最高!!」等の羨ましいお話も出る中、会員さんからは普段の活動のお悩み話等も出ました。
でも流石大人の男の会話で、ひとりひとりのお話をキチンと聞きながらご自分のお話もする様子がとても落ち着いた感じで、Oさんも「あぁこの方たちも何れ近いうちに良縁に恵まれる」と確信を持ったようでし た。
20:30くらいで一旦お開きになりましたが、未だ話し足りない方4人は、丁度お店に来ていたOさんの友人(男女)達とも合流し夜の更けるまで楽しんでいました。 (場所は立川市内 うのや)
女性のW相談員を囲んでの恒例の女子会ですが、何時も終わりが遅くなるので今回は少し時間を早めて17:30スタートでした。
しかし、夏の懇親会にも参加した④の33歳の女性、⑤の40歳の女性に加えて、9月19日にプロポーズされた33歳の女性も加わり、全体で8名の会で大盛り上がりだったようです。
結局、気がついた時には22時をまわる頃で、翌日は流石のWさんもお疲れ気味のようでした。こんな中、またまた成果が出たようです。
参加者の中からまたお一人、3日後の9月27日(火)にプロポーズされてお受けした女性、38歳(お相手男性44歳もJMA立川会員)も出ました。
他では聞けない成婚者の方達の経験談やWさんの適切なアドバイスも効果的だったようです。(場所は立川市内 うのや)
会員女性:33歳 1年7ヶ月で成婚。 男性:30歳 2回目のお見合いで(JMAグループ・ジューンブライド千葉会員)
会員女性:40歳 5ヶ月で成婚。 会員男性:48歳 1年5ヶ月で成婚
会員女性:33歳 2年3ヶ月で成婚。会員男性:38歳 3ヶ月で成婚。
会員女性:38歳 4ヶ月で成婚。会員男性:44歳 2年で成婚
★結婚を真剣に考えているあなたに!!各種イベントもご覧下さい。
HPを見ただけではサービス内容や相談員のことが今一つよく分からない。
本当にお相手はいるのだろうか不安。
このような悩みをお持ちの方に最適です。
受けられるサービス:(期間中は何回でもOK)
・相談員によるカウンセリング
・お相手検索(実際のお見合いはできません)
期間:お申込み後1ヶ月間
参加資格:入会を考えている独身男女
料金:5,000円
相談所と言うと何か行きにくいイメージをお持ちではありませんか?
同じような悩みを持つ女性だけの見学会で安心です。
日時:2月18日(土)11:00~12:00
場所:JMA立川
参加資格:女性とその母親等
会費:無料
*要予約:当日朝までにお電話又はメールでお願いします。
ちょっと覗いてみませんか?気にかかる相談室!!
日 時:2月末までの土日祝日10:00~18:30
(この時間内のお好きな時にお越し下さい)
場 所:ジェイ・エム・エー立川
参加資格:独身男女とその父母の方など
会 費:無 料
女性成婚者の方々の自主企画の会。結婚式、新婚生活の情報交換等。
日時:11月19日(土)夜
場所:うのや(立川市内飲食店)
参加資格:女性会員OG
会費:4,000円(飲み放題)
【男性向け婚活講座】 会員対象企画
日 時:随時
場 所:JMA立川
日 時:随時
場 所:JMA立川
参加費:無料
最近の新聞広告掲載実績
・サンケイ新聞1月5日(木) 多摩版・読売新聞1月7日(土) 多摩版
・リビング多摩1月7日(土)
今後の新聞広告掲載予定
・読売新聞4月7日(土) 多摩版
・リビング多摩3月24日(土)
試験期間は、花粉の飛散する約1カ月前の2月中旬から4月中旬まで12週間。対象は、過去2年間軽症度以上と判断されたスギ花粉症者20例です。
「プラセボ(偽薬)群を置いたダブルブラインドテストで、低用量(500mg/日)、高用量(2000mg/日)ともプラセボに比べて明らかな有意差がついているので(グラフ参照)、効いていると言っていいでしょう。特に高用量では、ほとんどの週で有意差あるいはその傾向が見られます」(榎本先生)
花粉症で、QOLを落とす要因は、目に関する症状がメインで、その次が鼻症状に関するものです。鼻症状の三つの主な微候であるくしゃみ、鼻水、鼻づまりは一連のものと考えてよく、「特に花粉シーズン後半になって、有意差が大きくなっているところをみると、予防効果だけではなく、症状緩和効果が期待される」(榎本先生)ため、鼻症状がどれかひとつでも緩和されれば、花粉症時期に限らず、通年性のアレルギー性鼻炎で悩んでいる人にとっても効果が期待できるであろうとのこと。植物性乳酸菌Rieは、アレルギーに対して、抑制効果の高い性格を持った菌だったということが確かめられたわけです。




